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映画「クローズド・ノート」完成披露試写会

映画「クローズド・ノート」完成披露試写会
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映画「クローズド・ノート」完成披露試写会10日、都内で行われた。

沢尻エリカが自らを“フラットな私”と表現するなど、独特のオーラを放ちながら映画をアピールした。

本作は1冊のノートを沢尻エリカ(ヒロイン)がみつけたことから恋や人生をミステリアスな方向へと変えていく展開に進めて行くラブストーリー。

その中で小学校の先生を目指す大学生を演じた沢尻エリカを「存在感がある。正直彼女とやってみたかった!」と行定監督はベタ褒めするコメントをだすと
それを受けて沢尻エリカは「監督に全て任せた。監督とは凄くフェアな関係、そして凄くフラットな私。やりやすい現場でした!」と監督を絶賛する。それほどお互い充実した作品ができたのでしょう。

そして沢尻エリカが憧れる小学校教師役を演じた竹内結子は「(沢尻とは)2日ほどしか撮影が被らず、会話があまりできなかった。いずれまた、よろしくお願いします!」と後輩にあらためて公開挨拶。
写真撮影では子役の1人が緊張している中、優しく声をかけてリラックスさせるなど、見事に“良き先生”ぶりを映画さながら出した。
映画だけではなくプライベートでもそういう空気をだしていますよね。

しかし映画ではお互いに競演するシーンがないせいか
会見で竹内は「“お弁当はお魚にした?お肉にした?”とか、そんな話しかしなかったね。変だと思ったでしょ」と“妹分”に話しかけ、沢尻エリカは「同じ映画に出ているのに会話がなくて不思議でした。今度はもっとセリフを交わしたいですね」と笑顔で応じた。

二人は同じ事務所の先輩・後輩なんですがね・・・

映画「クローズド・ノート」試写会・舞台挨拶・画像・動画情報

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